なぜあの人が!?

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助教の辻本こと「つじもん」です。

 

ホームページの「会員規約と入門について」では、指導部と助教の役割が書かれています。

 

指導部も助教も

・寺崎師範より認定された門人であれば、

・年齢、有段の有無、条件にかかわらずなれる。

 

・指導部は師範と道場運営を協力して行い、

・助教は師範不在の際の稽古指導、道場運営における師範の補佐を行う。

 

という役割があります。

 

寺崎道場の指導部は、唯一、師範から「おおにしっ!」と敬称略で呼ばれる初段の大西さん。

 

助教は、初段の山中さん、二級の石井さん、泣く子も黙る無級の私、つじもん。

そして、寺崎師範しか会ったことのない なおさん。

 

さて、ここからは「つじもん」と面識のある

寺崎道場門人と関係者の内輪話。

 

皆さんの中には、素朴な疑問を抱いている方もいるでしょう。

 

実際に、門人のO西さんとF井さんも2カ月程その疑問を胸に抱いていたとのこと。

※師範や皆さんに内緒なので氏名は一部イニシャルとしています。(笑)

 

その疑問とは、

 

山中さんや石井さんが助教なのはわかる。

 

「なぜ、辻本さんも助教!?」

 

これですね。わかります。私もびっくりしましたもん。

 

答えは、前述した通り、

 

年齢、有段に関係なく寺崎師範に認定されたから!

 

ということなのですが、

 

条件にかかわらずになれる、、、という規約の文言はいかがなものか?

 

と思います。あくまで私の独り言ですが、、、

 

助教に認定される条件は確実にあったと思います。

 

それは、

 

将来、「心身統一、氣の原理、合氣道の指導者になりたい」

 

寺崎師範の前で決意し、そのための行動を起こすことです。

 

師範の巧みな氣の導きはありましたが、

 

決意したなら、グズグズせずさっさと行動せなあかんやろがい!!

という圧、、いや、愛情溢れる𠮟咤激励を受け、

 

現在、助教の我々は、通常の稽古に加えて、指導者になるための稽古も

させていただいています。

 

大Nさんや藤Iさんをはじめ「助教の人達、大変そう…」と心配してくださった方がもしおられたら、

 

我々、助教一同は元氣に感謝の氣持ちで絶賛修行中です!

 

引き続きよろしくお願い致します。

 

助教 辻本

 

 

 

 

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鈴蘭台教室 少年部稽古中!

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合氣道琴心館寺崎道場助教の辻本こと「つじもん」です。

 

月曜日の18時が過ぎたので鈴蘭台教室少年部の稽古が始まりました。

 

本来なら私も稽古に参加していますが、

 

一昨日から四歳の末娘が体調を崩し、看病中です。

 

妻も三人の子ども達も寺崎道場に入門しています。

 

助教をさせていただいている私は週3〜6回の稽古ができますが、

 

月曜日の鈴蘭台教室に参加する妻や子ども達は、週1回の稽古。

 

妻も稽古したいでしょうから、稽古前にマットを敷き準備をして

妻と交代で少年部のこの時間は末娘の看病に一旦帰ってきています。

 

今日、長女の昇級審査(10級)をすると寺崎師範に告げられました。

 

見たかったぁ。リラックスして臨めているかな!?

 

もうすぐ大人の稽古時間(19時〜20時30分)。

 

他の習い事で帰りが遅くなる長男と参加します。

 

長男も昇級審査(10級)の予定!

 

楽しみです♪

 

家族で同じ師匠の元、合氣道ができること。

本当に楽しく、幸せです。

 

師匠からその存在については伝え聴くものの、

 

まだ見ぬ「なおさん」、「こゆきね〜さん」。

 

いつの日かお目にかかれる時を楽しみにしております!

 

合氣道琴心館寺崎道場助教 辻本

 

 

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